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生活者理解

ウェルビーイング研究

生活者インサイト理解

Well-being研究始動。どのような状態が人は幸福か。
どのような状態を人は幸せと感じるか。人が幸せと感じる状態の法則を解き明かし、類型・マーケティングツール化。
企業活動のウェルビーイング促進を支援していきます。

背景

ウェルビーイング(well-being)は、直訳すると「良い状態」「良きありかた」。
人々が身も心も社会的にも良き状態にあるという概念で、日本語では「幸せや幸福」が近い言葉にあたります。

以下のような背景から、最近ウェルビーイングへの注目が高まっています。
  1. 人生100年時代。長い人生をいかにより良く・Well-beingに暮らすか
  2. 経済成長だけではないSDGsやサスティナビリティ実現の必要性
  3. 下がり続ける国連の日本の幸福度ランキング順位への懸念
  4. 企業における従業員の精神的充足も含めた健康経営。組織力や生産性向上観点 など

そして2020年、「新型コロナウイルス」とその感染拡大防止策で私たちの生活は様変わりしています。
ただそんな中2020年を一つの転換期とし、私たちにとってより望ましいニューノーマルを創ろうという気概も高まってきています。
人と生活研究所としても、企業がより生活者のウェルビーイングを促進する活動を支援できるよう、取り組みを開始。
「人々のウェルビーイングな状態はどのような状態なのか」を解き明かし、商品サービスの提供価値や、社会的使命に沿った企業活動のヒントとなる施策を今後展開して参ります。

第一弾研究発表
これからのウェルビーイング/コロナ以降のメンタルの良い変化分析
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第二弾研究発表
「コロナ以降のメンタルの良い変化分析」に対するDancing Einstein青砥瑞人さんインタビュー
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第三弾研究発表
商品・事業開発をよりウェルビーイングなものにするための施策「Happy Brain Card」の開発
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第四弾研究発表
“生活者の主観的幸せの方向性”探索
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